今回は、SPO「Ashiya Pool(アシヤプール)」さんにお話をお聞きします!😆
Ashiyaさん、よろしくお願いします!
よろしくお願いします!
⭐️Ashiya Poolさんの情報はこちら↓
Ashiya Pool さん作曲「Decentralized Caffein」裏話
Ashiya Poolさんは、CORNさんとのコラボ曲、
【Decentralized Caffeine(分散化カフェイン)】の生みの親!
皆さんにぜひお聞きいただきたいな、と思ってシェア・拡散中です😊
今回は、この曲の裏話も含めてお話をお聞きします。
Decentralized Caffeine(日本語版)フルバージョンはこちら↓(iTunesなどでも購入可能)
まずは、Ashiya Poolさんのご経歴からお聞きしたいと思います。
音楽やイベントを中心に、人と人をつなぐ活動をしてきました。
普段は、作詞・作曲・編曲からリミックスまで幅広く取り組んでいます。演奏したり歌ったりすることもあり、音楽をいろいろな形で表現しています。自分にとって音楽は「作るもの」でもあり「届けるもの」でもあるので、日常の中で自然に寄り添う存在になっています。
やはり、音楽のプロの方だったんですね…!
幼い頃から、自然と身近に音楽があったんです。家族や友人との時間の中で音楽が常に流れていて、気がつけば自分も演奏や表現をしてみたいと思うようになりました。
最初は趣味として楽しんでいましたが、人とつながれる力や、気持ちを癒したり元気づけたりできる力に触れるうちに、もっと深く関わりたいと強く思うようになりました。
今回の「Decentralized Caffeine」は、和製パンクという雰囲気でしたが、普段もこのジャンルでやられているんですか?
音楽はジャンルを問わず幅広く聴きますが、特にジャズやブルース、クラシックが好きです。ジャズやブルースの自由な表現や即興性には大きな魅力を感じますし、クラシックには心を落ち着かせたり深く響く力があると思っています。
演奏や表現する上では、ジャズやブルースを通じて自分らしい音を届けることが得意です。
「Decentralized Caffeine」も、ちょっとブルース調な雰囲気がありますよね(音楽あまり詳しくないですが…💦)
この楽曲の誕生秘話について皆さんに紹介したいのですが、簡単にお願いできますか?
hix さんの discord チャット「Cardano Kissa」でいろいろ遊んでいるうちに、CORNさんが素晴らしい歌詞を書いてくれて、そこから一気にインスピレーションが沸きました。
まだまだ小さなプールで仲間も少なく、ノードの立ち上げから一人ひとりとつながっていき、分からないことばかりの中でたくさんのサポートをいただきました。
僕にとっては *榊原さんの存在がとても大きく、その後、DAISUKEさんが引き継いでくれたことで、ここまで歩んでくることができました。そうして新しい仲間も増えていく中で、自然とメロディが浮かんできた──それが「Decentralized Caffeine」の始まりでした。
*榊原さん…元SPOで、現在は閉鎖した1JPNのオペレーター。
CORNさんの熱い歌詞を受けて、メロディを作成する際にこだわった点はありますか?
メロディには「仲間と共に歩む力強さ」と「音楽がもたらす癒し」を込めました。
SPOとして活動する中で、一人ではなく仲間や委任者の皆さんに支えられていることを実感しています。その温かいつながりを音で表現し、カルダノの持つ希望や未来への広がりを感じてもらえるようにしました。
「Decentralized Caffeine」は、カルダノコミュニティと共に育てていきたい曲です。これからライブやイベントなど、さまざまな場面で披露していけたらと思っています。どんな広がりを見せるかは、まだこれからのお楽しみ──ぜひ一緒に見守っていただければ嬉しいです。
カルダノコミュニティと共に育てていきたい曲…。まさに私もそう思いました!
特に、この曲は英語版も作られていますよね。
CORNさんの歌詞を、すごく自然に英語に変換されているので驚きました。
私自身は日本生まれなのですが、両親が海外にルーツがある関係で、英語だけでなくフランス語、スペイン語、イタリア語も話せるんです。
えっ、すご…! これは今後のコミュニティ活動の強力な武器になりそうですね!
各国バージョンも聞いてみたい!
【Decentralized Caffein】英語フルバージョンはこちら↓
Ashiya Poolさんが、SPOとなった理由とは?
私も、皆さんのつながりでなんとかSPOを続けられています…。
そんな音楽家のAshiyaさんが、どのような経緯でSPOになられたんでしょうか?
暗号通貨については、いつ頃から興味を持たれたんですか?
暗号通貨を知ったのは2015年くらいです。最初は「なんだこれ?」と興味本位で調べ始めたのがきっかけでした。勉強しながら、正直だまされてしまったこともありましたが(笑)、それもいい経験になってもっと深く学ぶようになりました。そこからどんどんハマり、「これは未来につながる技術だ!」と確信して投資を続けています。
2015年ごろから知っていたというのは、日本ではかなり早い方ですね!
そこから、どのようにしてカルダノを知り、投資される様になったんですか?
地に足をつけた科学的なアプローチ、そして教育や医療など社会に役立つ基盤を本気で作ろうとしている姿勢です。単なる投資対象ではなく「未来を変える力がある」と感じられるところが大きな魅力ですね。
さらに、分散化された仕組みに加えて今ではガバナンスもあり、まるでひとつの国のように成長しています。たくさんのプロジェクトが生まれ続けていて、自分にとって一番好きなブロックチェーンです。
投資というより、応援…、すごく共感します。
Ashiyaさんにとって、カルダノの魅力はどう言ったところにありますか?
地に足をつけた科学的なアプローチ、そして教育や医療など社会に役立つ基盤を本気で作ろうとしている姿勢です。単なる投資対象ではなく「未来を変える力がある」と感じられるところが大きな魅力ですね。
さらに、分散化された仕組みに加えて今ではガバナンスもあり、まるでひとつの国のように成長しています。たくさんのプロジェクトが生まれ続けていて、自分にとって一番好きなブロックチェーンです。
ホルダーからSPOへの転身は大きな決断だったと思いますが、きっかけは?
「自分もコミュニティを支える側に回りたい」と思ったのがきっかけです。最初はノード構築やセキュリティ対策など分からないことだらけで苦労しましたが、その過程もいい学びになっています。
「SPO」という「エコシステムを支える側」になって、カルダノに対する印象は変わりましたか?
より一層「人のつながり」で成り立っているプロジェクトだと感じました。技術や価格の話だけではなく、世界中の人が支え合って前に進んでいるのがカルダノの強みだと思います。
そして何より、新しいコミュニティとの出会いや仲間が増えていくことが本当に楽しく、SPOを始めてよかったと心から思います。
なるほど、確かにカルダノは、コミュニティやSNSでのコミュニケーションが非常に活発ですよね。
SPO活動で、これまで苦労を感じたことは?
技術的なトラブルに直面したときはやっぱり大変でした。でも困ったときはコミュニティに助けてもらえるので、「一人じゃない」という安心感があります。
もうひとつの苦労は、まだまだADAを知っている人が少ないこと。そして「なんだか怪しいことをやっているんじゃないか」と誤解されることもあります。そういうイメージを変えて、もっともっとカルダノの魅力を広めていきたいと思っています。
では逆に、SPO活動で、これまで「やってよかった!」と感じたことは?
初めてブロックを生成できたときの感動は忘れられません!
また、委任してくださった方から「応援してるよ」と言っていただけると、本当にやってよかったと心から思います。
今後、SPOとして委任者の方に提供したいことを教えてください。
安心して任せていただける安定稼働はもちろん、カルダノに関する情報をできるだけわかりやすくお届けしたいと思っています。単なるステーキング以上の価値を感じてもらえるよう心がけています。
さらに、アシヤ・プールでは音楽を通じて、小児がんや難病に苦しむ子どもたちに少しでも笑顔や癒しを届けたいと考えています。プールの報酬はすべてそのサポートに充てており、この思いをもっと多くの人に知っていただき、一緒に応援していただければとても嬉しいです。
今後の、SPO活動やカルダノにおける音楽活動の目標などはありますか?
カルダノをもっと身近に感じてもらえるようにすることです。音楽やイベントなど、自分ならではの方法で普及につなげていきたいと思っています。
ASYアシヤ・プールにとって音楽は単なる表現手段ではなく、人と人をつなぎ、心に寄り添い、未来へ希望を届けるための大切な力です。カルダノエコシステムの中で、私は音楽を通じて「こどもたちへの支援」と「人々の意識を広げる活動」を続けていきたいと考えています。小児がんや難病と闘うこどもたちに少しでも癒しの時間を届けること。そして、その取り組みを通じてカルダノの価値や理念を多くの人に知ってもらうことが、私の役割だと思っています。 カルダノは技術だけでなく、そこに関わる人々のつながりで成り立っています。音楽というユニバーサルな言葉を使うことで、国境も世代も越えてこのエコシステムを広げていける──そう信じて、ASYらしい活動をこれからも続けていきます。
また、先ほどお伝えしたように、音楽を通じて小児がんや難病に苦しむ子どもたちをサポートする活動も続けていきます。そして何より、ADAの素晴らしさをもっともっと多くの方に広めていくことが大きな目標です。
音楽関連はNFTとの親和性も高いので、すごく楽しみです!
ホルダーの皆さんへ一言お願いします。
いつも支えてくださって本当にありがとうございます!
カルダノの未来を一緒に作っていけることを誇りに思います。これからも一歩ずつ前に進んでいきましょう!
アシヤ・プール(ASY)はまだまだ小さなプールですが、しっかりとしたビジョンを持ち、ミッションを遂行できるよう日々取り組んでいます。たくさんのプールがある中で、もし私たちのミッションに共感していただけるなら、ぜひアシヤ・プール(ASY)を応援していただけると嬉しいです!
【Decentralized Caffein】英語フルバージョンはこちら↓
